昨年12月8日中国のパソコンメーカー最大手
「聯想(レノボ)グループ」が、
米コンピューター大手IBMのパソコン事業を
総額17億5000万ドル(約1800億円)で買収したらしい。
中国は「眠れる獅子」って
小学校位からきいてきた気がするけど、
ここ数年すごいみたいで、起きたらしい。
そんな中国は現代アートというのが弾圧されていたよう。
ついこないだまで。
僕らの高校、修学旅行で中国行きましたけども(4〜5年前)、
そのときでもフートンて下町見学あったけど、
そんなとこでかくれて芸術活動をしていたようです。
政治批判と深く関係してるとかあるからなんですけど、
その動きが本気アングラ、命がけアングラなもんでおもしろいので
突然ですが、アングラ〜中国の場合〜いきます。
