さぁさぁ!!言ってまいりました
南の秘境...sunsui(すんすいじゃないよ)へ!!
DJ diamondのPlayをしかと拝んできました。
僕も少しだけ混ぜてもらいました...
レコード重かったです。
今日は二人とも野暮用で遅刻でした!!
すんすいさんすんませんm(__)m
ではイベント情報↓
ELECTRIC CHAMBER
■LIVE: Magenta Beach
乱舞
暴動 Dance Party
...and more
■DJ: DJ diamond ( SOKUSHAKU )
鰻谷 燦粋 sunsui
http://www.sunsui.net/
私はDJ diamond君より一足遅く到着
重いレコードにぜぇぜぇしながら到着すると
なんか凄い事になってました。
ライブステージ後方ですでに
スタンバってるDJ diamond君
そしてステージではどのバンドかは
存じ上げませんがVo.の人がなんか
物凄いMCを言ってました!!
「戦争では地雷を踏んで足を失い
大好きなサッカーを蹴られなくなった
少年もいます...」などとしばらく
反戦意識なMCを聴きながら
喉が渇いたので飲み物を貰いに...
700円!?高いわ!!
そして戻るとさっきのMCとは
うって変わって正反対の音...
ウーム...
...うーん。??
とまぁそーこーしてるうちに
終わってDJ diamond君のDJです。
バンドがセッティングしてる間にDJですが
私と2、3曲交代ですることになりました。
最初、DJ diamond君から始まり、3曲ずつかけて
もう一度、DJ diamondがかけ始めたころ...
いきなりもうバンドセッティング出来たみたいなんで...
と店の人にわけのわからないタイミングで
止められてしまいました(笑
不思議な面白さを感じつつ
Magenta Beachというバンドのライブが
始まりました。
Vo. Ba. Gu. Dr. にLap topを加えた
5人バンドでした。
よかったですよー。意外に...
バンドって久しぶりに見ました。
で終わってまた暫く二人でDJして
22時過ぎぐらいに
スタッフさんから
「22時までなんでそろそろ...」
と言われて終了!!
まぁいい経験でした。
▼2005/06/01▼
▼2005/03/30▼
都会の秘境 太陽の塔_内部 その4=式
▼2005/03/24▼
都会の秘境その3〜芸術創造館、旭図書館〜=式
山羊追い行き方わかりますか!?
もうすぐです。
今回は
旭図書館

http://www.oml.city.osaka.jp/riyou/65asahi.html
ここはただの地元住民のための図書館ですが、
「芸術創造館」http://www.art-space.gr.jp/
という施設に併設されています。
ダンスや舞台に力を入れているようです。
ここになんと
2003年に
マシューバーニーのクレマスターシリーズ
全部一挙上映された奇跡の大事件がありました。

http://www.cremaster.net/
SOKUSHAKU仲良しクルーで陣取って観ました。
えー、そこの
一階に旭図書館はあります。
蔵書9万冊ですが、やや足臭がするんですが、
映像、音楽資料が多い気がします。
噴水が真ん中にあり
そこに面する椅子がベストポジションです。
座ったことないけど…
また奇跡を起こしてほしいです。
世界的な貴重な作品を旭区に呼んだ
という点で“秘境”
図書館なのは
たまたまです。
たまたま
もうすぐです。
今回は
旭図書館
http://www.oml.city.osaka.jp/riyou/65asahi.html
ここはただの地元住民のための図書館ですが、
「芸術創造館」http://www.art-space.gr.jp/
という施設に併設されています。
ダンスや舞台に力を入れているようです。
ここになんと
2003年に
マシューバーニーのクレマスターシリーズ
全部一挙上映された奇跡の大事件がありました。
http://www.cremaster.net/
SOKUSHAKU仲良しクルーで陣取って観ました。
えー、そこの
一階に旭図書館はあります。
蔵書9万冊ですが、やや足臭がするんですが、
映像、音楽資料が多い気がします。
噴水が真ん中にあり
そこに面する椅子がベストポジションです。
座ったことないけど…
また奇跡を起こしてほしいです。
世界的な貴重な作品を旭区に呼んだ
という点で“秘境”
図書館なのは
たまたまです。
たまたま
▼2005/03/22▼
都会の秘境その2〜中之島図書館=式
いってきました。『ナントカカントカ』
やっぱおもしろいな〜
めっちゃもりあがってました。
みなきゃわかりません。
鶴の間は、あちらこちらが壊れていて不法占拠してやってる感じがしました。
もともとが個性的だったようで濃い〜場になっています。
そんな感じ
さて
『都会の秘境』
波乱の第一回につづきまして
今回は大阪府立中之島図書館

http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/index.html
前回の府立中央図書館とリンクしていて
借りた本はどっちに返してもいいそうです。
さて、中之島図書館のポイントはですね。
入ると銭湯のように、右と左にわかれていて
右が一般的な図書。左は自習室になっています。
建物自体がレトロでいい感じの重厚さがありいいです。

由緒ただしいそうな。
http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/tatemono.html#zoutiku
自習室がおもしろいんです。
受験生、大学生、会社員、おじさん、資格の勉強してる人
などでいつも満員ですが、
天井が高く、木の枠組みの窓が、天井までついていて
開放感のある空間となっております。
しかし肝心の自習机といったら50センチほどの奥行きしかなく
椅子は備え付け、隣との間隔は、明治の日本人でも少しきつがる幅
といいましょうか、気がつくと隣の人の本を読んでいるかもしれません。
しかも
入り口で番号カードを貰ったらその番号のとこに座らねばなりません。
絶対に。
そこに緊張感が生まれます。
館外に出るときは一旦席を返さなくてはならず
自ら不自由なところへいっているかんじで
束縛感すらかんじます。
ではなぜ、人が集まるのか。
はじめて行ったら
必ず思うでしょうが、
しばし座ってみてください。
そうすればじんわりと感じます。
窓から見える景色は無声映画をみるようで
見渡せば人がいて、息を潜めているのをかんじます。
満員電車とは違った混沌でありながら静謐な空間です。
食堂も隠されているのでみつけてください。
少し日常離れしているという意味で、都会の秘境です。
やっぱおもしろいな〜
めっちゃもりあがってました。
みなきゃわかりません。
鶴の間は、あちらこちらが壊れていて不法占拠してやってる感じがしました。
もともとが個性的だったようで濃い〜場になっています。
そんな感じ
さて
『都会の秘境』
波乱の第一回につづきまして
今回は大阪府立中之島図書館
http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/index.html
前回の府立中央図書館とリンクしていて
借りた本はどっちに返してもいいそうです。
さて、中之島図書館のポイントはですね。
入ると銭湯のように、右と左にわかれていて
右が一般的な図書。左は自習室になっています。
建物自体がレトロでいい感じの重厚さがありいいです。
由緒ただしいそうな。
http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/tatemono.html#zoutiku
自習室がおもしろいんです。
受験生、大学生、会社員、おじさん、資格の勉強してる人
などでいつも満員ですが、
天井が高く、木の枠組みの窓が、天井までついていて
開放感のある空間となっております。
しかし肝心の自習机といったら50センチほどの奥行きしかなく
椅子は備え付け、隣との間隔は、明治の日本人でも少しきつがる幅
といいましょうか、気がつくと隣の人の本を読んでいるかもしれません。
しかも
入り口で番号カードを貰ったらその番号のとこに座らねばなりません。
絶対に。
そこに緊張感が生まれます。
館外に出るときは一旦席を返さなくてはならず
自ら不自由なところへいっているかんじで
束縛感すらかんじます。
ではなぜ、人が集まるのか。
はじめて行ったら
必ず思うでしょうが、
しばし座ってみてください。
そうすればじんわりと感じます。
窓から見える景色は無声映画をみるようで
見渡せば人がいて、息を潜めているのをかんじます。
満員電車とは違った混沌でありながら静謐な空間です。
食堂も隠されているのでみつけてください。
少し日常離れしているという意味で、都会の秘境です。
▼2005/03/18▼
BREAKCORE!? 都会の秘境〜府立中央図書館〜=式
はい、はじまりました。だらだら書くので暇な時読んでください。
都市のコンクリートジャングルから
独自の視点で”都会の秘境”を探し求める新企画!
第一回は『大阪府立中央図書館』

http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/index.html
アクセスは、地下鉄中央線長田下車、徒歩10分強。
周辺は開発が中途半端にされていて図書館の回りに
マンション群と大型スーパーはあるものの、少し歩く
寂れた感じのところにある。
地下の書庫から4階まであり、採光がよくされていて
天井も高いため、気持ちよい。
おちこちに椅子が用意され、贅沢な空間となっている。
肝心の書物はというと、町の図書館がせいぜい20万〜30万冊
市立図書館でだいたい80万冊。そこをなんと200万冊!
さすが府立だ。倍以上。司書さんに直接聞いたので間違いない。
で、半数以上が並びきらず地下の書庫にある。
検索して、紙に記入すると取ってきてくれる。
多分ズーと地下に待機してる人がいて
エレベーターで本があがってくるのだ。
HPのこれをみて、是非みたいと頼んだが

まったく相手にされず。どうやらトップシークレットらしい。
司書さんはどこもドライだ。チャリで本棚を駆け回りたいものだ。
「面白い本対決」なんかしたら盛り上がることまちがいなし。
常に何人も司書が巡回して整理している。
本が重くて空いてる棚に置いとくと
数分もすれば無くなっている。
そして元の場所に戻っている。
まるで”天空の城ラピュタ”でラピュタを管理している巨神兵のようだ。
そういえば<屋上庭園>なるものもあって
どことなく外観も似ている。
ますます神秘。そして利用者がいない。秘境だ。
続きを読む
都市のコンクリートジャングルから
独自の視点で”都会の秘境”を探し求める新企画!
第一回は『大阪府立中央図書館』
http://www.library.pref.osaka.jp/nakato/index.html
アクセスは、地下鉄中央線長田下車、徒歩10分強。
周辺は開発が中途半端にされていて図書館の回りに
マンション群と大型スーパーはあるものの、少し歩く
寂れた感じのところにある。
地下の書庫から4階まであり、採光がよくされていて
天井も高いため、気持ちよい。
おちこちに椅子が用意され、贅沢な空間となっている。
肝心の書物はというと、町の図書館がせいぜい20万〜30万冊
市立図書館でだいたい80万冊。そこをなんと200万冊!
さすが府立だ。倍以上。司書さんに直接聞いたので間違いない。
で、半数以上が並びきらず地下の書庫にある。
検索して、紙に記入すると取ってきてくれる。
多分ズーと地下に待機してる人がいて
エレベーターで本があがってくるのだ。
HPのこれをみて、是非みたいと頼んだが
まったく相手にされず。どうやらトップシークレットらしい。
司書さんはどこもドライだ。チャリで本棚を駆け回りたいものだ。
「面白い本対決」なんかしたら盛り上がることまちがいなし。
常に何人も司書が巡回して整理している。
本が重くて空いてる棚に置いとくと
数分もすれば無くなっている。
そして元の場所に戻っている。
まるで”天空の城ラピュタ”でラピュタを管理している巨神兵のようだ。
そういえば<屋上庭園>なるものもあって
どことなく外観も似ている。
ますます神秘。そして利用者がいない。秘境だ。
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